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 出会い系サイトを利用してやりとりをすることが出来た女子大生とは、随分と長い間やりとりを続けることになっていきました。
サイトで知り合ってから、LINE交換してトークや通話を楽しむようになり、1カ月は経過していたのです。
この間、随分いろいろな会話をしていく事が出来ました。
セックスの話題もかなり多めにしたのですが、ごく普通の会話と言うものもたくさんのやりとりをしていきました。
話していると本当に可愛い子で、こちらも胸がドキドキしてしまいました。
特に彼女と通話をしている時など、とても可愛らしい声でしゃべってくれるものだから、毎回テンションが頂点に達してしまっていたほどです。

 

コミュニケーションをとっていくうちに、電話エッチをすることになったのですが、この時の興奮は尋常ではないことでした。
通話しながらお互いにオナニーも初めて行ったのですけど、これほど興奮状態でオナニーをしたのは初めてでした。
彼女も同様のようで、ものすごく気持ち良さそうな声を上げて感じ続けてくれたのです。
絶頂に達した後、恍惚とした声で言ってくれました。
「こんなの初めてで…凄かった」
電話エッチがきっかけとなり、リアルな関係をと言うことで話がまとまっていきました。
夢に見たセフレをいよいよ現実にする時が来たのです!
処女の子でしたけど、セックスができれば全く問題はありませんでしたし、とても可愛い子だったことからも、物凄い期待感を持って彼女と待ち合わせすることになりました。

 

目の前で彼女を見たときの感激と言ったら、初めての経験じゃないかと思うほどのものがありました。
とても可愛らしい女子大生、小顔で上品な顔立ち、スリムな肉体はお洒落なワンピースを纏っていました。
緊張気味の彼女に挨拶をされて、震える声で自分も相手に挨拶をしていきました。
手を引いてラブホテルにチェックインして、初めてのセフレを味わっていく事になったのです。
新品の肉体、震える瑚春ちゃんを抱きしめキスをして全裸にし、たくさんの愛撫をして気持ちよくしてあげました。
挿入はやはり痛がったんだけど、それでも凄く気持ちよくなれたようでセックスの後はとても甘え続けてくれたのです。